創業時の融資を応援します!

ベンチャーサポートは起業時の融資サポートに強みがあります。

特に日本政策金融公庫とは、深く連携しております。
 ・弊社を通じての公庫への紹介制度
 ・公庫担当者が弊社に来訪しての融資受付
 ・最新の融資情報のご案内 …etc



その他、起業支援特化のベンチャーサポートと、日本政策金融公庫だからこそできる、有利な融資サポートで、起業時の資金調達を強くバックアップします。

事前に知っておくと有利な5つの融資成功の秘訣

  • 融資が通りやすい事業計画書ってどう書けばいいの?
  • 融資の査定はどこを評価されるの?
  • 融資の面談ではどんな質問をされるの?
  • 自己資金はどれくらい用意すべきなの?
  • 融資はどういう流れで、どれくらいの期間で出るの?

融資の相談は無料!

当社創業融資事例(創業3年以内)

業種資本金平均月商従業員数融資額
設計・デザイン 300万円 150万円 1名 300万円
繊維卸売 100万円 250万円 4名 400万円
学習塾 300万円 400万円 6名 600万円
ホームページ制作 100万円 350万円 5名 800万円
インターネット通販 1,000万円 1,500万円 12名 2,500万円

新規創業者が利用できる機関

日本政策金融公庫(略称:日本公庫)

民間金融機関からの融資が難しい、経営基盤が脆弱な中小企業や新規創業者を支援することを目的とする政府系金融機関です。
以前は国民生活金融公庫(=国金)の名称で親しまれていました。
とりわけ創業2年以内の事業者に対して無担保・無保証人で1,000万円までの貸付を行う「新創業融資制度」、開業から5年以内の事業者に対しては「新規開業資金」など、起業家を優遇する様々なメニューが用意されています。

信用保証協会(別称:マル保、しんぽ)

大企業に比べて成長性や経営のリスクが大きい中小企業と、金融機関の間をとりもつ架け橋として、全国52ヶ所に設けられている公的機関です。
保証協会は中小企業の求めに応じて銀行借入の保証を引き受け、万一返済ができなくなったときは、保証協会が会社に代わって銀行に返済することになります。
保証協会経由の制度融資には、小規模資金保証や一般資金保証の他、特定業種にのみ適用される緊急保証制度などのバリエーションがあり、その中から最適なものをチョイスすることができます。

日本政策金融公庫の融資申請からの流れ

書類提出 面談 審査 融資実行

STEP:01 書類提出

約1週間

日本公庫に融資申請書類(借入申込書・企業概要書・創業計画書)を提出。
申請書類は公庫HPからダウンロードできます。

STEP:02 面談
日本公庫担当者との面談。追加資料・補足資料の提出を求められることもあります。

STEP:03 審査

約1〜2週間

面接後、公庫内で審査があり、通常1~2週間で結果が出ます。 結果が出ますと、郵送でその結果が送られ、審査がOKの場合は、 融資手続きの書類も郵送されてきます。

STEP:04 融資実行

約1週間

手続書類に必要事項を記入し、日本公庫に提出すると、指定口座に融資金が振込まれます。